『Tokyo Stories』ハピネットがパブリッシャーに決定!
株式会社ドリコムが企画・開発を行い、株式会社CharacterBankが開発協力するピクセルアートアドベンチャーゲーム『Tokyo Stories』のパブリッシャーが、株式会社ハピネットのゲームレーベル「Happinet Indie Collection」に決定しました。この発表は、ゲームファンにとって待望のニュースであり、完成への期待がさらに高まります。

「BitSummit PUNCH」で最新デモを体験!
2026年5月22日(金)から24日(日)まで開催される「BitSummit PUNCH(ビットサミットパンチ)」では、ハピネットブースにて『Tokyo Stories』の最新版デモが試遊可能となります。開発中のゲームに実際に触れることができる貴重な機会として、多くのファンが注目しています。ブースでは、ゲームの世界観を楽しめるような企画も展開される予定です。
「BitSummit PUNCH」の概要は以下の通りです。
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開催日: 2026年5月22日(金)~24日(日)※22日(金)はビジネスデイ
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開催場所: 京都市勧業館みやこめっせ (〒606-8343 京都市左京区岡崎成勝寺町9-1)
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公式HP: https://bitsummit.org/
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会場内マップ: https://bitsummit.org/venue/
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ハピネットブース出展位置: 1F A-04(予定)

Happinet Indie Collectionとは
ハピネットインディーコレクションは、「おもしろいインディーゲームを世界中からセレクトし、ゲームファンへ新しい体験を提供する」をコンセプトに掲げるレーベルです。ジャンルを限定せず、クオリティの高いインディータイトルを展開しています。

『Tokyo Stories』の魅力に迫る
『Tokyo Stories』は、「ピクセルアートと3Dを融合させたビジュアル表現」を特徴とする3Dアドベンチャーゲームです。「誰もいなくなった東京」を舞台に、重なり合ういくつもの物語が展開されます。

親友がなぜ主人公の前から消えてしまったのか、この都市は何を伝えようとしているのか、多くの断片が集まり徐々に物語の核心へと迫っていきます。
ゲームプレイ画面




登場キャラクター
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スズ(主人公): 突然消えてしまった友人を連れ帰るために、この町へやってきた。

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ユノ: 目的は誰にも伝えず、この町に消えていった少女。

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青年: 誰にも言えない秘密を隠しに、この町へやってきた。

彼らが紡ぎあげる物語は、やがて全てが思わぬ方向へ堕ちていくと言います。どのような展開が待ち受けているのか、期待が高まります。
商品概要
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タイトル: Tokyo Stories
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発売日: 未定
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価格: 未定
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対応機種: Steam
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ジャンル: アドベンチャー
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プレイ人数: 1人(オンラインプレイ非対応)
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言語: 日本語/英語/フランス語/イタリア語/ドイツ語/スペイン語/ポルトガル語/中国語(繁体)/中国語(簡体)/ブラジルポルトガル語(予定)
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企画・開発: 株式会社ドリコム
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開発協力: 株式会社CharacterBank
各種ゲーム情報やニュースはこちらから確認できます。
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『Tokyo Stories』公式ホームページ: https://tokyo-stories.info/
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『Tokyo Stories』公式X: https://x.com/tky_stories
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『Tokyo Stories』Steamストアページ: https://store.steampowered.com/app/2251970/Tokyo_Stories/
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『Tokyo Stories』トレーラー: https://youtu.be/HCkwaejTfRM

















