ココネ株式会社は、新作アプリ『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』の正式配信を2026年5月7日(木)より開始しました。本作は、多くのユーザーに愛されるペット育成・アバターアプリ『リヴリーアイランド』に登場する不思議な生き物「リヴリー」をモチーフにした、新たなゲームライクアプリです。
「リヴリー」から広がる、もしもの世界の新たな体験
『リヴリーアイランド』は、ブラウザ版を経てスマートフォンアプリとしてリニューアルされ、現在では全世界で1400万人以上の飼い主が楽しんでいます。『LIVING with LIVLIES』は、この「リヴリー」を軸とした最新作でありながら、これまでの『リヴリーアイランド』とは異なる「終末スローライフ」という新しい体験を提供します。

自分だけの暮らし方を見つける「終末スローライフ」
プレイヤーは肉体を持たないタマシイとなり、錬金術で生み出したリヴリーたちと共に終末世界で生活を築いていきます。リヴリーのからだを借りて表の世界を探索し、生活に必要な素材を集め、自分の拠点を豊かにしていくのが基本的なゲームサイクルです。静かに流れる時間を慈しみながら、自分だけの終末スローライフを体験できます。
共に生きる相棒を造り出す「リヴリー生成」
リヴリーは錬金術で生み出される人造生物で、虫を食べて宝石のうんちをする不思議な生き物です。本作では、プレイヤーがリヴリーに憑依して世界を探索するという、新たな関係性が楽しめます。リヴリーは終末世界における大切な相棒となります。特に「リヴリー生成」機能では、体の色や模様、パーツの位置や大きさまで自由に調整できるため、自分好みのリヴリーを造り出すことが可能です。この機能は、先行クローズドテストでも高い評価を得ました。また、生活拠点となる“ハウス”では、リヴリーに餌をあげたり、宝石のうんちを回収したりといったお世話も行えます。

ボードゲーム感覚の「探索」と、錬金術での「アイテムクラフト」
探索は、難しいアクション操作を必要とせず、ボードゲームのような感覚で楽しめます。自然の中を散歩したり、素材を集めたり、時にはモンスターとのバトルをしたりと、自分のペースで様々な探索スタイルを満喫できます。探索で集めた素材を組み合わせて、服や家具などのアイテムを生成することも可能です。ハウスの家具や装飾品は自由に配置でき、プレイヤーの分身である「タマシイ」も、顔パーツや服飾アイテムを組み合わせて着せ替えを楽しめます。欲しいアイテムを自分で選び、一つずつ作っていくプロセスが『LIVING with LIVLIES』の大きな特色です(一部アイテムはアプリ内課金あり)。

発展していく生活を楽しむ
終末世界での生活を続けていくほどに、できることが増えていきます。拠点のハウスも大きくなり、より多くのリヴリーたちと暮らせるようになるでしょう。ココネは『リヴリーアイランド』で培ったリヴリーの魅力を継承しつつ、本作を通じてこれまでの枠にとらわれない新しい遊びを提供しています。
新生活スタートのための支援品をプレゼント
正式配信を記念し、期間限定でアプリ内通貨や素材などのアイテムが受け取れる「リリース記念プレゼントキャンペーン」が開催中です。終末世界での新生活を応援する支援品となっており、ぜひ活用してください。キャンペーン期間は2026年5月7日(木)から6月6日(土)23:59までです。

公式情報とアプリダウンロード
『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』は、以下のリンクからダウンロードできます。
アプリダウンロード
アプリ概要
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ジャンル:終末スローライフ
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価格:基本無料(一部アイテム課金あり)
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対応言語:日本語
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推奨端末:iOS 15以降の発売から3年以内の端末、Android 9.0以降の発売から3年以内の端末/動作メモリ(RAM) 4GB以上
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