高性能BTOパソコンブランド「FRONTIER」より、株式会社セガが手掛ける3D格闘ゲーム『Virtua Fighter 5 R.E.V.O. World Stage』の推奨PCが2026年5月18日(月)に販売開始されました。
クロスプレイ対応の『Virtua Fighter 5 R.E.V.O. World Stage』を最高の環境で!
長きにわたり多くのファンに愛されてきた格闘ゲーム『バーチャファイター』シリーズの最新作、『Virtua Fighter 5 R.E.V.O. World Stage』は、プラットフォームの垣根を越えたクロスプレイに対応し、さらに待望のロールバックネットコードも実装されています。これにより、世界中のプレイヤーとのスムーズで白熱した対戦が可能です。

今回の推奨PCは、この革新的な対戦環境を最大限に引き出すために開発されました。株式会社セガの検証基準をクリアし、動作確認済みのため、プレイヤーは安心して『バーチャファイター』の世界に没頭できます。
ゲーミング体験を加速するハイスペックモデル
FRONTIERの次世代ゲーミングPCブランド「FREX∀R(フレクサー)」のZシリーズから、CPUおよびグラフィックスカードの異なる3機種が、ブラック・ホワイトの2色展開で計6モデル用意されています。いずれのモデルも、素早い反応が求められるアクション性の高いゲームで安定した動作を実現し、白熱した対戦を快適な環境で楽しめます。
搭載される主なスペックは以下の通りです。
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CPU
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インテル Core Ultra 7 プロセッサー 265F:最大20コア/20スレッド、最大5.3GHzで動作し、高負荷作業やAI処理、最新ゲームに対応。
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AMD Ryzen 7 9800X3D:Zen 5アーキテクチャ採用、8コア/16スレッド、合計96MBの大容量L3キャッシュによりゲーム性能を向上。
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インテル Core Ultra 7 プロセッサー 270K Plus:24コア/24スレッド、マルチスレッド性能が強化され、ゲーム実況や配信などの並行作業にも優れた対応力を発揮。
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グラフィックスカード
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NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti:最新アーキテクチャ「Blackwell」採用、第5世代Tensorコアと第4世代RTコアでリアルタイムレイトレーシングやAI処理を強化。DLSS 4にも対応。
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AMD Radeon RX 9070 XT:64基のコンピュートユニット、4,096基のストリームプロセッサ、64基のRay Accelerator、128基のAI Acceleratorを搭載。
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NVIDIA GeForce RTX 5070:最新アーキテクチャ「Blackwell」採用、高いグラフィック性能とAI技術を融合し、ゲームやクリエイティブ作業で優れたパフォーマンスを提供。DLSS 4にも対応。
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これらの高性能パーツにより、プレイヤーは『Virtua Fighter 5 R.E.V.O. World Stage』の美麗なグラフィックとスムーズな操作性を存分に体験できるでしょう。さらに、標準で3年保証が付帯しており、長期間安心して利用できる点も魅力です。
FRONTIERダイレクトストアにて、2026年5月18日(月)より販売が開始されています。
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FRONTIERダイレクトストア:https://www.frontier-direct.jp/
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『Virtua Fighter 5 R.E.V.O. World Stage』推奨PC特設ページ:https://www.frontier-direct.jp/direct/e/ejVF5/














