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1970年代風TVショーが舞台!5対5のキャプチャー・ザ・フラッグ型シューター『LAST FLAG』PC版が本日リリース!

究極の旗取り合戦が幕を開ける!『LAST FLAG』PC版、本日配信開始!

Night Street Gamesが贈る新作5対5キャプチャー・ザ・フラッグ型シューター『LAST FLAG』のPC版が、本日2026年4月15日にSteamとEpic Games Storeにて配信を開始しました! 1970年代風の架空TVショーを舞台に、個性豊かな出場者たちが究極の旗取り合戦に挑む本作は、ゲームファンなら見逃せない一作です。

2026年4月21日までは、ローンチ割引として20%オフで手に入れるチャンス!

Imagine Dragonsのメンバーが設立したスタジオからの意欲作

『LAST FLAG』を開発したのは、人気バンド『Imagine Dragons』のマネージャーであるマック・レイノルズ氏と、同バンドのリードシンガーであるダン・レイノルズ氏の兄弟が共同設立したインディーゲームスタジオ、Night Street Games。

本作は彼らの初のタイトルとなり、PlayStation 5およびXbox Series X|S版も今夏にリリースが予定されています。

『LAST FLAG』の世界観と熱いバトルをぜひトレーラーでチェックしてみてください!

『Last Flag』公式ローンチトレーラー

熱狂のキャプチャー・ザ・フラッグバトル!

本作のメインイベントは、広大で精巧に作り込まれた屋外アリーナでの5対5キャプチャー・ザ・フラッグ。各マップには数多くの秘密エリアが用意されており、戦略的なプレイが楽しめます。

ルールはシンプル。自チームの旗を隠し、敵チームの旗を見つけて持ち帰り、1分間守り抜けば勝利です。レーダータワーを制圧することで敵の旗の位置を特定しやすくなるほか、中盤エリアでのリスポーン地点としても機能するため、タワーの攻防が勝敗を大きく左右することでしょう。

戦闘は、圧倒的でカオスなアクションが特徴。迫力ある攻撃や強力なフィニッシュムーブが繰り広げられ、常に緊張感と興奮に満ちた体験がプレイヤーを待っています。

竜巻のようなエネルギーフィールド

Night Street GamesのCEO兼共同創設者であるマック・レイノルズ氏は、「何年にもわたってチームとともに情熱を注ぎ込んできたものを、ついに世に送り出すとき、どんな言葉をかければいいのでしょうか。私の原体験は、Sierra OnlineやLucasArtsのゲームにどっぷりと浸って育ったこと、そして『GoldenEye』や『Out of This World』『Unreal Tournament』を何時間もプレイして過ごした日々です。スタジオとして自分たちの足跡を残せることは夢の実現であり、世界最高のチームとともにそれを成し遂げられていることに心から感謝しています。私たちのゲームをプレイしたときに、そのスピリットを感じてもらえたら嬉しいです。」と、本作への熱い想いを語っています。

買い切りで長く楽しめる!追加課金なしの完全版ゲーム体験

『LAST FLAG』は、かつての「買い切りで長く遊べるゲーム体験」への回帰を目指したタイトルです。バトルパスやシーズンパス、Pay-to-Win要素やマイクロトランザクションは一切存在しません。プレイヤーは、ゲームをプレイするだけで200以上のコスメティックアイテムなどの報酬を獲得できます。

本作は現在、以下の2つのエディションで販売されており、いずれも4月21日までは20%オフの特別価格で提供されています。

  • スタンダードエディション: 11.99ドル(1,280円)

    • ゲーム本編

    • 全9名のコンテスタント

    • ローンチ時点の2マップ(廃鉱の町「Copper Falls」、凍てつく城と静かな村「Snowfield」)

    • プレイでアンロック可能な200以上のコスメティックアイテム

    • 現在開発中の追加キャラクター、マップ、ゲームモードすべて

  • サポーターエディション: 15.99ドル(1,760円)

    • スタンダード版の内容に加え:

    • オリジナルサウンドトラック

    • 各コンテスタント専用の限定スキン

    • 専用ビクトリーポーズ、フィニッシャー、ダンスアニメーション、プレイヤーアイコン

スタイリッシュなファンタジー風の村

今夏には無料アップデートも配信予定!

Night Street Gamesは、すでに2つの大型無料コンテンツアップデートを計画しています。これにより、新たなマップ、10人目のコンテスタント、キャプチャー・ザ・フラッグに新たな要素を加えたゲームモード、さらに追加のコスメティック報酬が実装される予定です。今後の展開にも期待が高まります。

1970年代サウンドを再現したオリジナルサウンドトラック

『LAST FLAG』のオリジナルサウンドトラックは、ダン・レイノルズ氏に加え、グラミー賞ノミネート歴を持つプロデューサーのJT Daly氏と、デイヴ・ローミラー氏によって制作されました。1970年代のサウンドを忠実に再現するため、実際のヴィンテージ楽器が使用されており、楽曲にはコンテスタントの声優陣によるボーカルも収録されています。このサウンドトラックはサポーターエディションに含まれており、公式楽曲10曲に加え、ダン氏による初期プロトタイプ版からのボーナストラック12曲も楽しめます。

槍のような武器を持ったキャラクター

今すぐ『LAST FLAG』の世界へ飛び込もう!

『LAST FLAG』は、PCにて絶賛配信中です。この機会にぜひ、1970年代風の熱い旗取りバトルを体験してみてください。

詳細は公式サイトをご確認ください。

『LAST FLAG』公式サイト

テレビの頭を持つロボット