『サブノーティカ 2』が世界累計販売本数400万本を達成!深海サバイバルに世界が熱狂
KRAFTON JAPAN株式会社は、クリエイティブスタジオ「Unknown Worlds」が開発する水中アドベンチャーゲーム『サブノーティカ 2』が、2026年5月15日(金)の早期アクセス版配信開始からわずか5日間で、世界累計販売本数400万本を突破したことを発表しました。この驚異的な記録は、早期アクセス開始直後からプレイヤーの大きな期待と熱狂に支えられています。
早期アクセスで圧倒的な支持を獲得
『サブノーティカ 2』は、早期アクセス版の配信開始時に100万本を突破し、その後12時間で200万本を記録。そして、配信開始から5日で世界累計販売本数400万本という快挙を成し遂げました。ゲームプラットフォームのSteamでは、最高同時接続プレイヤー数が46万7,000人を超え、現在7万3,000件以上のユーザーレビューのうち91%が好意的評価を示しており、「非常に好評」(Very Positive)の評価を維持しています。この結果は、本作がプレイヤーに提供する深い没入感と、スリリングな水中サバイバル体験が高く評価されている証拠と言えるでしょう。
開発元の「Unknown Worlds」は、早期アクセス期間中の今後のアップデートで、プレイヤーからのフィードバックを積極的に取り入れていく方針です。生物の攻撃性や探知範囲の調整、サバイバルツールやゲームプレイ全体の体験向上など、さらなる進化が期待されます。
エグゼクティブ・プロデューサーのフェルナンド・メロ氏は、「世界中のプレイヤーの皆様からの反響に、心から感謝しています。何百万人ものプレイヤーがこの新しい世界へと飛び込んでくださったことは、チームにとって素晴らしい瞬間でした。コミュニティからのフィードバックは、今後の『サブノーティカ 2』の未来を形作る大きな力となっています。プレイヤーの皆さまと一緒に、このゲーム体験を築き上げ続けていけることを楽しみにしています」とコメントし、プレイヤーへの感謝と、今後の開発への意欲を表明しています。
新たな惑星での深海探索と協力プレイ
『サブノーティカ 2』は、全世界で1,850万本以上を販売し、海洋サバイバルジャンルを確立した前作『サブノーティカ』シリーズの待望の続編です。本作はシリーズの世界観を受け継ぎつつ、新たな異星の惑星を舞台に、進化したビジュアルと未知の生態系がプレイヤーを待ち受けます。
そして、シリーズ初となる最大4人までの協力プレイ(Co-op)に対応したことで、友達と一緒に広大な深海を探索し、過酷な環境を生き抜く新たな楽しみが加わりました。協力して資源を集め、基地を建設し、危険な生物に立ち向かう体験は、きっと忘れられない冒険となるでしょう。
早期アクセス版 発売概要
-
タイトル名:サブノーティカ 2
-
配信日:2026年5月15日(金)午前0時
-
価格:3,370円(税込)
-
プレイ人数:1人 *協力プレイ時最大4人
-
対応プラットフォーム: PCおよびXbox Series
各購入先ページ
公式チャンネル
ゲームに関する詳細情報は、以下の公式チャンネルで確認できます。














