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自分だけの仮想SNSを育てるシミュレーション『TimelineTown』Steam体験版が公開!製品版キーが当たるキャンペーンも開催!

合同会社ワタリタマスタジオは、自分だけの仮想SNSを運営・育成するシミュレーションゲーム『TimelineTown -タイムラインタウン-』のSteam体験版を2026年6月13日(土)に公開しました。

製品版は2026年5月28日にSteamで配信が開始されており、今回の体験版公開により、購入前にゲームの雰囲気を気軽に試せるようになりました。さらに、体験版の公開を記念し、抽選で25名にSteam製品版キーが当たるプレゼントキャンペーンも開催されています。

『TimelineTown -タイムラインタウン-』で広がる仮想SNSの世界

『TimelineTown』は、プレイヤーが名付けた仮想SNSを運営し、フォロワーや「いいね」が文字通り“インフレ”していく賑わいを体験できるシミュレーションゲームです。最初は数人のフォロワーと数十の「いいね」からスタートしますが、やがて無言のフォロワーが押し寄せ、トレンドが生まれ、投稿がバズり、「いいね」の数は数万へと急増する、クリッカーゲームのような心地よい“伸び”が楽しめます。

プレイヤーはSNSの管理人でありながら、自身も投稿やリプライが可能。アップした画像がトレンド入りすることもあるかもしれません。SNSのデザインや通知設定、自己紹介の編集など、実際のSNSのようなカスタマイズ要素も充実しています。

本作ならではの大きな特徴は、登録した「友達(フレンド)」が自由に発言を始める点です。プレイヤーが書き込まなくても、フレンドたちがそれぞれの個性で勝手に投稿や会話を始め、SNSが自然と賑わっていきます。また、プレイヤーが入力した「お題」や質問にフレンドが答えていくと、その話題がタイムライン上で広がり、やがてトレンド化。自分の手で“流行”を生み出すユニークな体験が可能です。

VTuber「わたりたま」のプロフィール画面

単に数字が増えるのを眺める一般的な放置ゲームとは異なり、本作は「自分が育てたSNSに“住人”が生まれ、会話と話題が自走していく」点が最大の魅力です。プレイヤーは“放置で眺める”だけでなく、お題を投げかけてSNSの空気そのものを動かしていけます。

このようなゲーム体験は、友達を登録して箱庭のようにゆるく遊びたい方、数字がインフレしていく快感が好きな方、放置寄りでゆるく遊べるシミュレーションを探している方におすすめです。

体験版で「賑わいが育っていく感覚」を体感

「SNSを育てるシミュレーション」という本作のコンセプトは、言葉だけでは面白さが伝わりにくいジャンルかもしれません。フレンドが自由に発言し、お題から話題が広がり、数値がインフレしていく──この「賑わいが育っていく感覚」は、実際にプレイしていただくのが一番の近道だと考えられています。より多くの方に本作の手触りを知ってもらうため、製品版の配信に続き、体験版が公開されました。

体験版はSteamにて公開されており、ゲームの基本的な流れや雰囲気をお試しいただけます。また、後述のキャンペーンで使用する「フレンド登録」機能も体験版で利用可能です。

ゲーム画面:フレンドの投稿でタイムラインが賑わい、"超クリティカル"でいいねが急増。

ゲーム画面:スーパーチャット(スパチャ)など、SNSならではの反応も発生します。

▼Steamストアページ(体験版はこちら)
https://store.steampowered.com/app/4702980/TimelineTown/

Steamキープレゼントキャンペーン概要

体験版の公開を記念して、公式X(旧Twitter)にてSteam製品版キーが当たるキャンペーンが実施されています。応募締切は2026年6月21日(日)までです。

【応募方法】

製品情報

  • タイトル:TimelineTown -タイムラインタウン-
  • ジャンル:シミュレーション(カジュアル/放置寄り)

  • 対応プラットフォーム:PC(Steam / Windows 10 以降)

  • 価格:700円(税込)/ US$4.99

  • 配信開始日:2026年5月28日(体験版:2026年6月13日公開)

  • 対応言語:日本語、英語

  • プレイ人数:1人(シングルプレイヤー)

  • 開発・販売:WataritamaStudio(合同会社わたりたま)

  • Steamストア:https://store.steampowered.com/app/4702980/TimelineTown/

  • 公式サイト:https://wataritama.com/timelinetown/

※本作の開発では、プログラミング支援・ローカライズ・一部テキスト生成に生成AIが使用されています。