『Beast of Reincarnation』ついに発売!「一人と一匹のアクションRPG」がPlayStation 5で冒険の扉を開く
株式会社ハピネットは、株式会社ゲームフリークが開発した完全新作アクションRPG『Beast of Reincarnation』(PlayStation 5/パッケージ版)を、パブリッシャーのFictionsとの提携により、本日2026年8月4日(火)に発売を開始しました。
世界崩壊後の日本を舞台に、「穢れ人」として疎まれる主人公エマと、腐蝕犬クゥが「輪廻の獣」を討伐するため、遥か西の地を目指す壮大な冒険が描かれます。エマのリアルタイムアクションとクゥのコマンドベースの戦略が融合した、ユニークな戦闘体験がプレイヤーを待ち受けます。

唯一無二の戦闘システムと広大な世界観
『Beast of Reincarnation』は、西暦4026年の荒廃した日本が舞台。蔓延する「穢れ」によって生物が腐蝕体へと変貌する中、主人公エマと相棒クゥは穢れの元凶を討伐する旅に出ます。巨大な敵を討伐することで、エマとクゥは能力を開花させ、様々な戦闘技術を習得していきます。この一人と一匹の連携が、きっとプレイヤーに新たなアクションRPGの楽しさを届けるでしょう。




「SANNINSHOW」による実況配信&交通広告も展開中!
本日20時からは、2026年に活動15周年を迎える人気ゲーム実況グループ「SANNINSHOW」による実況配信が決定しています。ドンピシャとぺちゃんこの息の合った掛け合いと独自の空気感で、本作の魅力を深く掘り下げてくれることでしょう。発売当日の実況配信は、ゲームの購入を検討している方にとって貴重な情報源となるはずです。
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日時: 2026年8月4日(火) 20:00〜
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配信チャンネル: SANNINSHOWチャンネル


さらに、2026年8月3日(月)より、山手線、横須賀線・総武線快速、東京駅、新宿駅、秋葉原駅の一部サイネージ、および東京メトロTMVにて、本作の告知動画と広告が放映されています。通勤・通学中に、壮大な世界観の一端に触れることができるかもしれません。
新たなキャラクター情報も公開!豪華声優陣にも注目
本作に登場する魅力的なキャラクターとその声優情報が追加公開されました。彼らがエマとクゥの旅にどのように関わっていくのか、期待が高まります。
- ミコト (CV: 石田 彰): 穏やかで儚げな少年。エマと同じく穢れ人であり、故郷を救うための知識を求め「琥珀」を探しています。

- シドウ (CV: 三上 哲): エマと同じ浄化兵の服を着た男。エマの動向を見守る謎多き存在です。

- バウエラ (CV: 佐藤利奈): 人間の魂が宿る物言わぬ浄化船。エマたちの旅を支える母船であり、腐蝕体や危険を察知する能力を持っています。

- 都の王 (CV: 金尾哲夫): 千年以上生きるとされる不死の王。人類最後の希望である都を統治し、エマに輪廻の獣の討伐を命じます。

パッケージ版特典情報
パッケージ版には、デジタルデラックスエディションと同内容のダウンロードコンテンツが封入特典として付属します。プロダクトコードをPlayStation™Storeで入力することで、主人公エマの装備品や相棒クゥのスキンなどのゲーム内アイテムが入手可能です。

製品概要
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タイトル: Beast of Reincarnation
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発売日: 2026年8月4日(火)
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価格: 8,980円(税込)
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対応機種: PlayStation 5
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ジャンル: アクションRPG
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プレイ人数: 1人(オンラインプレイ非対応)
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CERO: C(15才以上対象)
※ダウンロード版はFictionsよりPS5/ Xbox Series X|S(Xbox Game Pass対応)/Steamにて発売されます。
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ダウンロード版Standard Edition価格: 7,980円(税込)
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デジタルデラックスエディション価格: 8,980円(税込)
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言語:
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テキスト、字幕+UI: 日本語/英語/フランス語/イタリア語/ドイツ語/スペイン語(スペイン)/スペイン語(ラテンアメリカ)/ブラジルポルトガル語/韓国語/繁体字中国語/簡体字中国語
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音声: 日本語/英語
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