大ヒット海洋サバイバルゲームの続編、『サブノーティカ 2』が、いよいよ2026年5月15日(金)午前0時に早期アクセス版の配信を迎えます。
配信開始を目前に控え、Steam版のウィッシュリスト登録数は全世界で500万件を突破。この熱い期待に応えるべく、KRAFTON JAPAN株式会社は、5月12日(火)午前0時よりSteamでの事前購入および事前ダウンロードを開始しました。これにより、早期アクセス開始と同時にスムーズに深海の世界へ飛び込む準備が整います。
事前購入と事前ダウンロードで一足早く準備!
『サブノーティカ 2』の早期アクセス版は、2026年5月15日(金)午前0時よりプレイ可能となります。価格は3,370円(税込)で、PCおよびXbox Seriesに対応しています。事前購入と事前ダウンロードは以下のSteamページから行えます。

進化した深海の世界を探索!新たなゲームプレイ要素に注目
先日開催されたオンラインイベント「First Dive Showcase」では、開発担当者が登場し、本作の魅力がたっぷりと紹介されました。YouTube、Steam、Twitchで同時配信されたこのイベントは、最大70,000人もの同時視聴者数を記録し、その注目度の高さが伺えます。
公開されたゲームプレイ映像では、Unreal Engine 5によって強化された水中ライティングと描画表現が披露され、息をのむような美しい海底世界が期待されます。さらに、環境変化に適応するためにプレイヤー自身が進化する「環境適応システム」や、拡張された拠点建設要素、新たな水中ビークル、そして巨大な深海生物との遭遇など、新要素が満載です。
オンラインイベント「First Dive Showcase」の動画は以下から視聴できます。
シリーズ初の協力プレイで広がる冒険の可能性
『サブノーティカ』シリーズは、海洋サバイバルジャンルを確立し、全世界で1,850万本以上を販売した大ヒット作です。その続編となる本作は、シリーズの世界観を踏襲しつつも、新たな異星の惑星を舞台に、進化したビジュアルと新たな生態系を導入しています。
そして何よりも注目すべきは、シリーズ初となる最大4人までの協力プレイ(Co-op)への対応です!仲間と協力して未知の惑星を探索し、過酷な環境を生き抜く喜びは、きっとこれまでのシリーズにはない新たな体験となるでしょう。
Unknown WorldsのCEO、Ted Gill氏は「早期アクセスのローンチに対する皆さまの熱意に大変感激しています。本作を皆さまと共に作り上げていく中で、皆さまからのフィードバックを聞けることを楽しみにしています。」とコメントしており、プレイヤーコミュニティとの共創に大きな期待を寄せています。
最新情報をチェックして深海へ旅立とう!
『サブノーティカ 2』の最新情報は、以下の公式チャンネルで随時更新されています。深海の冒険に備えて、ぜひチェックしてみてください。














