『Re:Night ― 終わらぬ夜』新感覚のローグライクカード×戦略シミュレーション体験!
「Steam Nextフェス 2025」期間中、カードゲームジャンル「人気トップの体験版」で一時1位を記録した『Re:Night ― 終わらぬ夜』は、ローグライクカード構築と戦略シミュレーションを融合したターン制戦略RPGです。Seahorse Gamesが開発し、HARRISONWORLDがパブリッシングを手掛ける本作は、『Slay the Spire 2』のようなカード構築の楽しさに加え、属性相性による駆け引きや戦略性も味わえる作品となっています。
また、4月20日から5月26日までKickstarterにてクラウドファンディングも実施中です。数量限定の早割では、製品版をお得に入手できるほか、様々なリワードが用意されています。体験版は現在Steamで配信中です。

配置・構築・行動順――多彩な戦略が戦局を左右する
『Re:Night ― 終わらぬ夜』は、単なるカード構築ゲームにとどまりません。プレイヤーはグリッドマップ上で3人のキャラクターを同時に操作し、デッキ構築だけでなく、配置や行動順、チーム同士の連携まで考えながら戦うことになります。
戦闘では、敵の攻撃をどう受けるか、どう挟撃を狙うか、前衛・後衛をどう配置するかといった判断が、そのまま戦況に直結します。カード構築の面白さに加え、戦略シミュレーションならではの位置取りや連携の駆け引きも存分に楽しめるでしょう。

属性相性――逆転を生み出す鍵
本作では、炎・水・草の三属性による相性システムを採用しています。単純な有利・不利だけでなく、属性の重ね掛けや組み合わせによって、より高いダメージや会心を狙うことも可能です。属性攻撃の順番を組み立てることで、一気に戦況を覆す高火力コンボを生み出すこともできます。一方で、敵も同じシステムを活用してくるため、戦闘では状況判断や先読みが重要になります。
3人パーティ――構築するのはデッキだけではない
現在の体験版では、3人のキャラクターが使用可能です。前線で攻撃を受け止める農夫、遠距離から火力を出すハンター、高い機動力で戦場をかき乱すシーフと、それぞれ異なる役割と属性を持っています。

300種類以上のカードや多彩なアイテムを組み合わせることで、様々な戦術やビルドを構築可能。キャラクター同士の相性やリソース配分、連携を考えながら戦うことで、より立体的な戦略体験を楽しめます。さらに、「輪廻の欠片」を集めることで、キャラクターの物語や専用カードを解放可能。キャラクターの成長と世界観が結びつくことで、物語への没入感も深まっていきます。

無限リトライ、大胆な試行錯誤が可能
『Re:Night ― 終わらぬ夜』には、独自のリワインドシステムを搭載しています。1回の行動、1ターン、さらには戦闘全体まで、好きなタイミングへ巻き戻して戦略を立て直すことができます。これにより、一度のミスを恐れず、様々な戦術やビルドを大胆に試すことが可能です。試行錯誤を重ね、自分だけの攻略法を見つけ出していきましょう!

『Re:Night ― 終わらぬ夜』は、5月22日に京都で開催される「BitSummit」に出展予定です。ご興味をお持ちいただけましたら、ぜひ3F-B14ブースへお越しください!
ゲーム概要
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タイトル: Re:Night ― 終わらぬ夜
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ジャンル: ローグライクデッキ構築/ターン制戦略/戦略RPG/RPG
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対応プラットフォーム: Steam
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対応言語: 日本語、英語、中国語(簡体字/繁体字)
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開発元: Seahorse Games
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パブリッシャー: HARRISONWORLD CO.,LTD














